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やっぱりFが好き

2009-06-21

鉛筆の「F」っていう謎の存在について
三菱シャープ芯 ハイユニ 0.5mm F 40本入
情報の確度よりも鮮度がいのち
エキサイトニュース コネタへの
トラックバックです。
かれこれ3か月前の記事ですから、
ネタ帳から引っ張りだしてきたような
しわざなのは、
すぐに見当がつく辺りではないかと。

小さいころからなるべく早く大人になりたかった私は
小学校3年生くらいで鉛筆を卒業して
シャープペンシル使いになってたと思います。
Bでは柔らかく、Hでは消した跡が紙に残るし、
HBはいかにも模範生という感じで
避けたくなりました。
Fの硬さが程よい感じでした。
・・・最近あまり売ってない気がします。
尤も、昭和の頃とちがって
品揃えのよい店が流行るとは限らないという
コンビニな世の中なので、
自分が合わないのだと自覚してますが。

最近のならいとして、
いくつかトラックバックさせていただきます。
半角カナのように」さん、感覚が一緒です。
タママの部屋」さん、
日本鉛筆工業協同組合 HP
のリンク、参考になりました。
他に三菱鉛筆の解説ページも参考になります。さすが老舗。
関心空間」さん、私も受験生の頃はよく
精神統一に鉛筆を削りました。
・・・普段つかわないのに、どうしてたんだろう。

あとはQ&Aサイトへのリンクです。

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星にA.I.をこめて

2012-09-09

Tag : ショート

目立たない記事ですが、すかさずブックマークしました。
ショートショート
画像はこちらからお借りしました。
できるか一の作 人工知が制作挑戦

 公立はこだて未来大(北海道函館市)の松原仁教授らは6日、SF作家の一さんが得意とした「ショートショート」と呼ばれるジャンルの小説を、人工知(AI)を搭載したコンピューターに制作させる試みを始めると発表した。

 ショートショートは400字詰め原稿用紙で十数枚程度の短い物語で、さんの作品は平易な文章や分かりやすい構造が特徴。松原教授は「AIに人間の感性を扱わせたい」として、5年以内に完成させ、AIがつくったと分からないように、ペンネームでコンテストに応募することを目指す。

2012/09/06 18:57 【共同通信】
【 2012年09月06日 19時00分 】京都新聞

生活の全てがハイテク機器のおかげで快適になり、
エヌ氏はゆとりのある暮らしをしてるけど、
その便利な生活が少しずつおかしくなっていく・・・
設定は同じでも展開の違いで何度もびっくりさせられた
ショートショートの作が
人工知によって量産されるでしょうか。

A.I.が書いたのかわからないように応募する、ということなので
真実がはっきりするのが何年先かわかりませんが、
たのしみにしたいと思いました。
今考えると「新一」って、SF作家としてはできすぎな名前ですね
(本名だそうです)。
人をくったようなコンピューターが
出来上がるよう祈ってます。

先日、勝手にトラックバックさせて戴いた
コラムニストの方から
ブログで紹介して下さるにあたっての
丁寧なお尋ねを戴きました。
ご紹介ありがとうございました。
こちらもトップページにリンクさせて戴きます。
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